Hi3D へのお問い合わせ

窓口はメールアドレス1つだけ。読むのは、このツールを作っている本人です。チケットシステムもアカウントも、答える必要のない項目を並べたフォームもありません。

メールの宛先

[email protected]

連絡方法

サポート窓口をメールだけにしているのは、手を抜いているからではなく、意図してそうしています。チケットシステムを使うにはアカウントが必要で、アカウントを作るには、この製品全体を通して集めないようにしてきた個人情報が必要になります。しかも、それで返信が早くなるわけでもありません。上記のアドレスに送っていただければ、必ず人が読みます。2営業日以内の返信を目指しています。

パスワードやクレジットカード情報、アカウントの認証情報をこちらからお伺いすることは絶対にありません。Hi3D にはアカウントがなく、料金もいただいていないからです。Hi3D を名乗ってそうした情報を求めるメッセージが届いた場合、それは当方からのものではありません。出回っていることを把握したいので、上記アドレスまで転送していただけると助かります。

お寄せいただきたい内容

生成に失敗した例、うまくいかなかった例は、最も価値のある情報です。元画像がどんなものだったか(被写体、光の当たり方、背景が無地だったかどうか)と、結果のどこがおかしかったかを書いてください。復元の失敗は特定の種類の入力に偏って起こるもので、具体例こそがその傾向を見つける手がかりになります。

そのほか、生成したモデルの商用利用に関するご質問、機能のご要望、特定のブラウザーでサイトの表示や動作がおかしいというご報告、アクセシビリティの問題、取材・提携のお問い合わせ、保存しているデータについてのプライバシーに関するご質問も歓迎します。よくあるご質問はプライバシーポリシーで説明していますが、そこに書かれていないケースであれば、遠慮なくお尋ねください。

お問い合わせの前に

2つ確認するだけで、サポートメールの大半は解決します。生成が拒否された場合は、1時間あたり3回というフェアユース制限に達している可能性があります。自動的にリセットされるので、特に操作は必要ありません。モデルが歪んで出力された場合、原因はたいてい元画像です。背景を無地にし、光を均一に当て、被写体1つが画面いっぱいに写るようにするだけで、うまく復元できないケースの大部分は解消します。良い元写真の条件についてはギャラリーページで詳しく説明しており、用途に応じてどの形式で書き出すべきかは対応フォーマットのページにまとめてあります。

どんなアイデアも、実制作で使える3Dモデルに

画像から高精細な3Dモデルを、数秒で生成できます。

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